1月28日(金)、先日ご案内した管洋志さんのスマトラ沖地震復興支援写真展「アジアに生きる」のオープニング・レセプションに行ってきました。
エレベーターで4階のギャラリーへあがると、多くの人々で会場は立錐の余地もないほど。管さんをすぐに見かけましたが、立ちはだかる人の壁に、なかなか近付けないでいると、外国の方と話をされていた管さんもぼくに気づき、手をふってくれました。
1月28日(金)、先日ご案内した管洋志さんのスマトラ沖地震復興支援写真展「アジアに生きる」のオープニング・レセプションに行ってきました。
エレベーターで4階のギャラリーへあがると、多くの人々で会場は立錐の余地もないほど。管さんをすぐに見かけましたが、立ちはだかる人の壁に、なかなか近付けないでいると、外国の方と話をされていた管さんもぼくに気づき、手をふってくれました。
管洋志(すが ひろし)さんから下記のメールがありましたので、ご案内します。管さんは私の目をバリに向けて開かせてくれた写真家で、かつて取材をごいっしょし、写真集『バリ 超夢幻界』は土門拳賞を受賞しました。『プラトー』誌にもヴェトナムの写真を掲載させていただいた方です。現在もアジア各地を中心に飛び回り、精力的かつ真摯に、文化的社会的に素晴らしい「仕事」をされています。<石井>
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