今日、うれしい便りとかなしい知らせのふたつがありました。
うれしい方は「亀甲館だより」の配島さんから、かなしい方は友人からのT.H.さんに関する連絡です。両方をいっしょに報告するつもりはなく、きょうはかなしく辛いことの方を記しておきたいと思いますが、しかし両者はいちど触れ合ったことがあり、いちどきりとはいえ、私が媒介した出会いです。個人の情を超えた「偶然」がはたらいているような気もします。そのことを、いまこの時に書ける範囲で書いてみます。
今日、うれしい便りとかなしい知らせのふたつがありました。
うれしい方は「亀甲館だより」の配島さんから、かなしい方は友人からのT.H.さんに関する連絡です。両方をいっしょに報告するつもりはなく、きょうはかなしく辛いことの方を記しておきたいと思いますが、しかし両者はいちど触れ合ったことがあり、いちどきりとはいえ、私が媒介した出会いです。個人の情を超えた「偶然」がはたらいているような気もします。そのことを、いまこの時に書ける範囲で書いてみます。
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